彼女が欲しくないなんて思ったことは一度も無いですよ。
何時だって彼女が欲しいって気持ちはありました。
思春期になった頃から、常に彼女がいたらどんなに楽しんだろなんて想像はしていたんです。
思春期ぐらいになるとつき合い始めるやつらは、ポツポツと出てきたりしますよね。
友達の中でも知らない間に彼女作ってデート出かけていったりしていて、それを横目になんて羨ましいんだって思っていました。
僕にもチャンスがあるんじゃないか、こんな事は何時だって考えてはいるものの、そのチャンスがまったく巡ってこないのです。
目立たない非モテ男だったので、やっぱり女の子からは魅力を感じてもらうことができなかったみたいでした。
高校生になってもその現状は変わることなく、彼女が欲しいなと思っているだけの生活が続いていました。
僕よりモテそうにない男が、いきなり恋人作ったのを見たことがあったけれど、さすがにあれは悔しくてしかたがありませんでした。
そんなに星巡りが悪いのかな?って感じですよ。
大学は中学や高校と違って開放的だから、きっと女の子も僕のことを気に入ってくれるんじゃないか?って思っていましたが、まったくそんな良い話はなかったのです。
彼女ができないと余計にセックスがしたいって気持ちになっちゃうし、毎日のオナニーを欠かすこともできませんし本当に大変でした。
キャンパスは女の子たちが溢れているのに、ちっともお鉢が回ってこないのですからね、余計にムラムラ感が高まってしまったのです。
童貞卒業しなければと焦るものの、そんな出会いのひとつもありませんでした。
結局は童貞のまま社会人になって、仲のいい先輩社員に連れられてソープランドに出かけ初体験をしたという形になってしまいました。
ソープランドは高級だから気軽に出かけることができない、それにやっぱり素人に挿入したいって気持ちがありました。

彼女いない歴32年ですが思い切ってセフレ募集やってみようかな、最近こんな事を考えるようになっていたのです。

 

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